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今だからこそ読んでもらいたい篤姫という女性の生き方 



新装版 天璋院篤姫(上) (講談社文庫 (み9-7))新装版 天璋院篤姫(上) (講談社文庫 (み9-7))
(2007/03/15)
宮尾 登美子

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今年の大河ドラマの原作。
気がついたら家にあった(笑)どうやら母親が買ってきた様子。

イケメンがたくさん出演しているということで見だした大河ドラマ。
(所詮、私のドラマを見る理由なんてこんなもんです・笑)
毎週欠かさず見ています。
ちゃんと見るのは(確か)小学生の時の「秀吉」以来。

最初は宮崎あおいとイケメンたち目当てだったものの、
毎週登場人物たちの暖かさや言葉に触れてボロ泣きしている私がいた。
そして、「篤姫」という女性の生き方に興味が沸く。

男性の活躍がクローズアップされやすい幕末において、
彼女は一体‘何’をして、そして何故‘今’大河ドラマになったのか…

その答えが全て、この本につまっていた。


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[2008/02/25 20:44] レビュー【小説】 | トラックバック(-) | コメント(-)
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